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科捜研の女 シーズン11 #9「警察犬vsDNA鑑定 アリバイ崩しの誤算」ほか【再】

刺殺事件。警察犬ハリーが遺留品の臭いを追跡し、ある男を注意喚起するが、目撃者はその男は犯人ではないと言う…
番組内容 #9 京都市内の路上で、男性がひったくり犯に刺されて死亡する事件が起きた。被害者・沢村大輔(真鍋拓)は婚約者の梓麻衣(小野真弓)とデート中で、麻衣のバッグをひったくった犯人を捕まえようとして、刺されてしまったらしい。 まもなく、警察犬のハリーと鑑識の警察犬担当者・香坂怜子(伊藤かずえ)が出動してきた。ハリーは発見した犯人の手袋の匂いを追跡、宅配便のアルバイト・金田陽一(松尾諭)に向かって吠える…。 番組内容2 #10 大学の研究所内で、特殊ガラスの研究者である神崎英雄教授(入江毅)の撲殺死体が発見された。現場にはさまざまなガラス片が散乱していた上、鼻の粘膜に炎症が残っており、教授は催涙スプレーをかけられた後に、凶器のガラスで頭部を殴られたものと思われた。だが、マリコ(沢口靖子)たち科捜研の分析の結果、催涙スプレーは市販のものではなく、化学の知識を持った人物が独自に成分を配合して作ったものだと判明する…。 出演者 沢口靖子、内藤剛志、風間トオル、斉藤暁、奥田恵梨華、高橋光臣、長田成哉、若村麻由美、田中健 【ゲスト】 伊藤かずえ、森田彩華、小野真弓、村田雄浩、笛木優子 脚本 櫻井武晴、松本美弥子 監督 伊藤寿浩、中川裕介 音楽 川井憲次


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